有名企業も続々と双方向通訳機・ポケトークを採用

日本語と63言語の双方向音声通訳機が脚光を浴びていて、
外国人接客の機会が多い企業で採用されています。

先日、取り上げました「音声翻訳機・ポケトーク」の続きになりますが、日本語と63言語を翻訳し発音する優れた製品です。
ポケトークの大きさは、110x60x16mmと片手で持て、6時間の連蔵使用ができる室内、街歩きで持ち歩くにも負担に感じない小型軽量設計です。

オンライン・クラウドを利用するポケトークは
wifiが利用可能な設備での使用を前提としていますが、
wifiが使用できない環境での使用を可能にするため、「グローバルsim」が用意されていて
国内はもとよりは105ヶ国で使用可能です。(オプション)

翻訳の精度も非常に高く、通常会話だけでなく専門性の高い会話にも対応しています。

価格も、24000円、グローバルsim込みで29800円と性能を考えるとあり得ない価格に設定されています。(税抜き)

詳細情報 =>http://pocketalk.jp/

ポケトーク採用企業

2月9日 東急プラザ銀座
6階「FIND JAPAN MARKET」(日本文化を発信する店舗)等30店舗でPOCKETALK(ポケトーク)を採用。
3月1日 JR東日本の一部首都圏駅のみどりの窓口、改札口や車内等で、実証実験を行う。
3月12日 ケンネット社(ツアー旅行、国内外の観光案内ガイド、国際会議、自治体、美術館や博物館、多数の有名劇場で、
年間約50万人がイヤホンガイドを利用)が外国人客増加に伴う多言語への対応ツールにPOCKETALKを採用
4月1日 福岡空港内の免税店、全5店舗で接客ツールとしてPOCKETALK(ポケトーク)を採用
5月から POCKETALK(ポケトーク)の機内販売がANAの国際線で始まる
POCKETALK本体(Wi-Fiモデル)、専用保護ケース、ネックストラップの3点セットを免税価格22,000円で販売。
4月19日 京王百貨店が接客ツールとしてPOCKETALK(ポケトーク)を採用
外国人利用客の多い新宿店の、インフォメーションカウンターで利用開始。
5月1日 銀座ルノアールの運営店舗で通訳機POCKETALK(ポケトーク)を採用
ホスピタリティサービスの強化の1つとして
外国人利用客が多い41店舗でPOCKETALKを採用。
6月1日 「イモトのWiFi」のオプションに自動通訳機「POCKETALK?(ポケトーク)」が採用される
国内11主要空港の「イモトのWiFi」カウンターで、オプションサービスとして
POCKETALK(ポケトーク)のレンタルを始めた。
6月7日 「JOURNAL STANDARD」等アパレルショップが接客ツールとして「POCKETALK(ポケトーク」を採用。
全国に377店舗を展開しており、渋谷・新宿地区、地方アウトレット店舗など
、外国人訪日客が増加する5店舗で「POCKETALK(ポケトーク」の利用を開始した。

ポケトーク 詳細情報 =>http://pocketalk.jp/


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